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世界からの手紙 www.stopdammit.orgからのメッセージ
 
 
[2011/10/27 02:58]
 
 
汚染がれきを拡散するのは世界の問題です。
世界からの手紙、署名
www.stopdammit.org

からの提案です。

”THE WEEK OF YELLOW"

10月30日〜11月5日

黄色のモノを身につけて”反核”を表現しましょう。

安全な場所に住みたい、
きれいな空気を吸いたい、
汚染されていない水を飲みたい、
安全な食べ物を食べたい、

自分のため、子どものため、次世代のためへの強い願いを
黄色で、表現します。

世界各国は11月2日に提出。

日本は11月4日。
自分の街で、自分の自治体、政府当局に手紙を提出しませんか?
みんなで行っても良し、
一人で行っても良し。

 手紙ーwww.stopdammit.org

下記までメールをください。


〜〜提出する際に〜〜
1。黄色のものを身につけてください。(反核の色です)
2. 証拠写真を撮って、提出先の名前と一緒に下記メールまで送ってください。
まとめたものをメディアに送ります。

info@oneworldnonukes.org
www.oneworldnonukes.org

提出決定場所;

大阪ーおかとん座り込み、
 和歌山ーCさん(個人)、
NYーOne World No Nukes & Todos Somos Japon 日本領事館をちょっとだけ占拠します。
インドーDiaNuke.org
他もろもろ、ただ今急調整中。
更新をお楽しみに!

(と)

 
 
 
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この記事に対するコメント:
 
 

おかとんさま。
大阪で原発や瓦礫の受け入れを反対しています。
脱原発に始まり今は瓦礫の受け入れに反対の活動をしています。
今までは友人と共に大阪の各市長や自治体へ資料を送ったり、電話をしたりチラシを撒いたりしていました。

ただ、先日の災害廃棄物処理の検討会議に出席して、このままではこの会議の検討事項が一人歩きしてしまって、誰が知事や市長になったところで受け入れるということになってしまいそうだと危機感をおぼえ、今度の選挙を視野にいれたアクションをしてみようと思いつきました。

これからの瓦礫受け入れの行方は、来月の知事市長選に大きく左右されることと思います。
でもその選挙で瓦礫が争点になるはずはない。ならばそれを待ってるのではなく仕掛けていけばいいのではないか?と。
立候補者達に瓦礫に関しての公開質問状を送りつけその回答を何らかの形で公表すると言ってみるのはどうでしょうか。

その回答を個人のブログやツイッターで公表するも良し、団体で送ってその回答を団体のHPで公表するも良し。立候補者は選挙前で人気取りを考えてるはずだから、普段の質問状よりも回答率がいいと想像されます。

質問状の数が多ければ彼らはそれを府民の声として意識してくれるだろうとも思います。質問状は多ければ多いほど効果があると思います。
公開質問状は、府民の声を候補者達に知らせるひとつの方法と考えます。

そのほか署名を候補者達に送ってみるのもひとつの方法だと考えています。

候補者たちにあちこちから多くのアクションがあれば、瓦礫がひょっとして選挙の争点になるかもしれないと思うのです。
(このことについて記事も書きました。
http://mogusa39.blog27.fc2.com/blog-entry-268.html
このようなメールをあちらこちらに書いて賛同者を募っています。
もしご賛同いただけアクションしていただけたら嬉しいです。
みんなで大きな力にしていきたいと思っています。

よろしければ私のブログにもお越しください。
長文失礼致しました。
[2011/10/27 23:55] URL | mogusa #- [ 編集]

 
 
 
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