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大阪府災害廃棄物の処理指針に係る検討会議(第6回) 年内に指針をまとめるため、大急ぎで開催します。
 
 
[2011/12/13 15:49]
 
 
大阪府では、東北被災地の災害ガレキを受け入れるための検討会議をしています。
第5回にトラブルがあり、中断となってしまいましたが、
年内に指針をまとめるために、予定を変更することなく、
12/12(月)17時報道発表であった通り、12/14(水)AM10時より会議を行います。
傍聴者は別室でモニターでお願いします。
発言は認めません。インターネット中継はいたしません。
わざわざ来てモニターで見てください。

第6回で終わるかどうかは未定ですが、終わらせたいと思っています。
府民から対話集会を求められていますが、こちらは専門家の専門的な話し合いのため、
そちらとは関係なく予定通り進めます。

瓦礫の受け入れで、ヒバクします。でも安全な範囲内なので、大丈夫です。
他のところでどれだけヒバクしてるかはうちの部署では関係ないので、計算はしていません。



環境産業技術グループ

電話:06-6210-9568
FAX:06-6210-9561

環境政策監 大江桂子

環境農林水産部循環型社会推進室

室長 矢追武
資源循環課課長    礒田 浩
産業廃棄物指導課長 大西 徹彦
資源循環課課長補佐 佃 宏能
資源循環課課長補佐 下村 善嗣
資源循環課総括主査 舟橋 弘勝
資源循環課総括主査 栢原 博幸
資源循環課主査   藤田 圭吾
資源循環課主査   小西 裕絵





提供日 2011年12月12日
提供時間 17時0分


1 とき  : 平成23年12月14日(水曜日) 午前10時から正午まで

2 ところ : 大阪市住之江区南港北一丁目14番16号
         大阪府咲洲庁舎 45階 会議室
         (会場が前回と異なりますので、ご注意ください)

3 議題  : (1) 前回までの結果について
        (2) 放射線の影響に関する考え方について
        (3) その他

4 傍聴者の定員 : 70名

5 傍聴手続  :
     別室でモニターによる傍聴となります。(本会場へは入場できません)
     会議開催時刻の30分前から、先着順で傍聴手続きを行います。

元データはコチラ→http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=8876










 
 
 
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