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舞洲焼却場でがれき焼却本当に大丈夫?のチラシ作りました。
 
 
[2013/01/16 09:32]
 
 
大阪市舞洲焼却場でのがれき焼却が2月に迫っています。

そこで、1/26のデモ用にこんなチラシを作ってみました。
このチラシは「くまの虹のわ」さんが
三重県熊野市でのがれき受け入れ反対のチラシを
許可を得て大阪版に改造させていただきました。


ハートの風船に付けて沿道で配ります♪

どうぞご自由にお使いください。


印刷用はこちら


がれきチラシ表
がれきチラシ裏







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内部被曝から家族を守ろうの小冊子ができました
 
 
[2012/09/14 10:43]
 
 

東京電力福島第一原子力発電所の事故によって、
大量に放出された放射性物質の数々。

それは、現在進行形で今でも放出され続けています。

『食べて応援』 『風評被害』 『ただちに影響は無い』
などの言葉に、違和感を感じていませんか?!

モヤっとした不安。

喜びながらご飯を食べる子どもを見ながら

『ほんまにこれ食べさせて大丈夫なん?!』

と、思ったことはありませんか?!

私たちは、大切な家族を守るために何をしたらいいのでしょうか?

おかとんメンバーの避難ママの一人が、
日頃行っている内部被曝対策などを小冊子にまとめました。

何も知らないお母さんたちにも配りやすい様に、入門編として甘めの内容になっています。

*内部被曝から家族を守ろう!*
*~少しの工夫で内部被曝は減らせます!~*


**
コチラからダウンロードしてください。

A4二枚、表と裏に印刷して、折り曲げて重ねて、小冊子にしてお使いください。
(1ページと8ページの裏に、2ページと7ページ。
3ページと6ページの裏に、4ページと5ページを印刷してください)

拡散自由ですので、どんどん拡散してください!

内部被曝の危険性を周りの人たちに伝えましょう!!



ちょこっと内容紹介↓

★★★★★★★★★★★★

食品の安全基準

日本では、福島第一原発事故後に1?あたり500ベクレルまで引き上げられましたが、
その後1?あたり100ベクレルになっています。

しかし、お米や大豆、牛肉はまだ1?あたり500ベクレルのまま。

それももちろんおかしいのですが、
福島第一原子力発電所事故前は、1kgあたり100ベクレル以上の物は、
放射性廃棄物として、黄色いドラム缶にいれて地中深く埋めて厳重に管理してきました。

それをいま現在私たちは、私たちの子どもたちは食べさせられているのです。

『ちょっとくらいなら大丈夫?!』
『薄めて混ぜれば大丈夫?!』
いいえ、被曝は蓄積です。

コンクリートなど放射性物質に汚染された物質の流通、
国の基準値に従っているだけのずさんな学校給食内容、
今後起こるかもしれない関西の原子力発電所等核燃料施設での事故、
汚染された被災地瓦礫の広域処理、
違法に投棄されている放射性廃棄物……

などなど、フツーに生活しているだけでも、こんなに様々な被曝のリスクがあります。

被曝は少しでもしない方が良いんです!

想定外の被曝に備えて、想定内の防げる被曝はできるだけ防ぎませんか??

(S)







 
 
 
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〜毎日食べる日本のお米、500ベクレル/kgでいいの??〜
 
 
[2011/08/31 00:18]
 
 
kome_s.jpg

 
 
 
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